test,test
freetendencies:

Anubis x Egyptian God

freetendencies:

Anubis x Egyptian God

絵が上手い人は、手に技術があるのではない。目が精確に形を捉えていて、手が描く線の狂いを感知できる。つまり、「上手い」というのは、ほとんどの場合、「測定精度の高さ」なのである。たとえば、料理の上手い下手は、最終的にはその人の舌の精度に行き着く。

 ラジコン飛行機の操縦が上手いか下手かは、飛行機の姿勢をいかに精確に捉えられるか、という目で決まる。咄嗟に舵が打てるか、適切な舵が打てるか、といった問題は大したことではない。工作が上手いかどうかも、常に材料を精確に測定できるか、にかかっている。狂いのない飛行機を作れる人は、小さな狂いを見ることができる人である。精確な位置に穴があけられる人は、精確な位置に罫書きができる人だ。

 もう少しわかりやすく説明すると、「どんなとき、どうすれば良いか」といった知識は誰でも簡単に学べるが、一番難しいのは「今がどんなときか」を感知することであって、これは知識としては学べない。現在の位置や状態を的確に把握できれば、もう「上手い」も同然なのである。

MORI LOG ACADEMY: 「上手い」とは何か

いいトラック作る為に耳掃除しときますか

(via atm09td, takaoka) (via masaka) (via nwashy) (via pipco) (via maki914) (via ak47)

(via okadadada) (via dontrblgme) (via konishiroku) (via mizki9577) (via k32ru) (via nanikano) (via hughughug)

(via toshikin3) (via kuzu)

(via to-fuya) (via mmqqbb) (via tiga)

(via asanuma)
現代社会では、人は所有する物品のおよそ20%しか実際に使っていない。
 持っている服の20%だけを着まわし、保管しているファイルの20%だけに再び目を通し、持っているmp3の20%だけを繰り返し聴いている。
 量にして80%を捨てても、あなたの人生はほとんど何も変わらないだろう。

人の仕事には敬意を払おう

 音楽だけではなく、映画や小説、絵画、スポーツなどの分野も同じだと思いますが、商品として売っていく中で「世の中を変える世紀の傑作」とか、「数百万人を感動させた」と誇大宣伝を打つケースが少なくない。さらに、多くの媒体や評論家と呼ばれるような存在も巻き込んで、過大評価を流布する例もたくさんあります。そのこと自体はビジネスなので仕方がない。

 それは内容とは別の問題なのに、宣伝ほどじゃないとか、過大評価が気に入らないと思う人々が、今度は批判を浴びせます。そういう過大な称賛と不必要な批判が錯綜(さくそう)し対立するたびに、文化は傷つき、人の気持ちもすさむように思えます。

 僕は58歳になり、この年齢になってどうにか、的外れな批判を気にせずに生きられるようになりました。できることなら、今の若い人にはそういう周囲の雑音に負けないで仕事をして欲しいと思っていますが、残念なことに、今はそれがとても難しい時代です。厄介なことに人間は、千の賛辞の中の一つの罵倒をすごく気にする動物なので、その中で冷静に自分の仕事を自己評価することは至難です。まして、自己の克己心だけでその苦しさを乗り越えていくことはさらに難しい。

 だからこそ職種を問わず、仕事人になったら、好き嫌いと良しあしをきちんと区切って、他者の作品や仕事への敬意を払わねばなりません。一つの作品が形になるまでに費やす時間や労力は半端なものではありません。良しあしや好き嫌いがあるのは当然ですが、度を超した評価や批判は、文化自体をも曇らせていくものです。

69名無しさん@涙目です。(岩手県):2011/04/18(月) 09:46:14.43 ID:3Sf2ni160

「もったいない」は買う時にいう言葉

これを聞いてから買い物が上手くなった



119名無しさん@涙目です。(東京都):2011/04/18(月) 12:52:35.34 ID:wr+jkh3j0
»69
すばらしい
決断の回数を減らすには、何かを決めてそれでやりきってしまうのがよいのかもしれません。

毎朝同じものを食べる、毎日同じ服を着る、ランチは500円以内と決める、メールがきたら10分以内に返す、300円以内の食材だったら一番高いものを買う、など、決断をしないタイミングをいろいろと決めておくと脳への負担が減らせるのかなあ、と。
素人はとにかく「過剰」にしてしまうため、何を見せたいかがぼやけてしまう。使うフォントは2種類ぐらいで、フォントサイズや色は3種類ぐらいに押さえるだけで相当見え方は違う

Twitter / 加野瀬 (via mcsgsym, wideangle) (via hzmnryk)

若かりし頃これは指摘されたなぁw

(via yellowblog)

(via asanuma)

2chまとめBlogに面白い記事がありました。

スレタイは「女に隠している男の本音を全部バラしていくスレ」

非常に面白かったので、以下にさっくり転載

大抵の男は

    • 電車で隣で居眠りしてる女が自分の肩に頭を乗っけてくるととても嬉しい
    • 女友達にも欲情する
    • 化粧後がいくらかわいかろうがスッピンがブスだったらそいつはブスと認定する
    • 結婚は『したい』のではなく『しなきゃいけない』と思っている
    • 駆け引きしてくる女が大嫌いである
    • 風俗に行くと大概あ~行くんじゃなかったと思う
    • sexする直前に最も興奮し、sexしている最中にはすでに飽きている
    • 三十路過ぎてる女に「女の年齢当てようと思ったらどこから判断する?」って聞かれると「話す内容が大人っぽいかどうかですかね」とか答えるがリアルな答え言うと「肌の質感」である。
    • 二十歳を超えると性欲がガクッと落ちる
    • ただし「32歳人妻」だけは例外として好きである
    • デートの昼飯はよしぎゅーもしくはマックで充分と考える。パスタとか腹の足しにもなんねー!
    • 自分は浮気するが彼女の浮気は許さない
    • 気になる女の子以外の女は非常にめんどくさい
    • 女が想像してるよりもHしたい女のハードルはかなり低いが彼女にしたい女のハードルはかなり高い
    • ギャル系みたいな強気でヤンキー気質な女を更に上から言う事聞かせるのが好きだが別に付き合いたくはない
    • 女の爪にお絵かきしてあっても何も思わない
    • 世界に男か女かしかいないから女を狙ってるがもう一個ぐらい選択肢があったら多分女には見向きもしない
    • 普通の子で良いんだよ、というか普通の子がいい
    • 案外痩せてるより、少し肉つきが良い女のほうが好き。
    • 飲み会の席で料理を取り分けたりとかのできる女アピールは激しくうざいアンアンとかに載ってるのはことごとくはずれ
    • 「女の子が合コンで頼むドリンクは味より見た目の可愛さが命!カシスオレンジやマリブピーチは代表的ね!」みたいなマニュアルをバッカじゃねぇの好きなもん頼めよと思っている
    • 女をパッと見でセックスできるかどうかの判断を無意識で瞬時にしている。セックスできるかどうかの判断基準は自分の好みや性的嗜好はもちろんお互いの立場まで考慮している。女を見るたびに無意識に毎回その判断がなされている

    大体同意です。

iPhoneとMTBとほんの少しの小噺

(via:gandzha) (via taichanman) (via yaruo) (via kawa3) (via odaystm) (via mnak)

(via ipodstyle)

2010-03-15

(via quote-over100notes-jp) (via zocchi) (via mitukiii) (via hepton-rk) (via himmelkei) (via ouchchic) (via yanashu) (via glasslipids)

(via asanuma)

一時間を 48分:12分 に分ける

The Power of 48 minutes などの記事でも紹介されていましたが、このテクニックは1時間を 48 分と 12 分に分割して、48分間はすべての雑音をシャットアウトして集中して仕事を片付けていき、その後12分間リラックスしてトイレにいったり、コーヒーを飲んだり、ちょっとメールをチェックしたりするというものです。

たったこれだけのテクニックですが、リンク先のブログにはこのテクニックを1日4回実行させることで、200ページの本を2週間で書き上げた人の話も紹介されていて、仕事のペースを作るのには非常に役立ちます。48分:12分 の分け方も恣意的ですが、実際にやってみると良い目安となっています。私の意志が弱いだけかもしれませんが、どうも集中力というのは1時間ちょうどではなく、せいぜい1時間弱しかもたないようです。

このテクニックが有効なのは、やる気や集中力を燃え尽きる直前のところで制御するという点にあります。私などは一度に仕事を詰め込みすぎるとかえって急速に燃え尽きてしまい、なんだかいやになって現実逃避にウェブをさまよい始めるという悪癖がありますので、このテクニックは割と頻繁に使います。

注意したいのはこの12分の休息は義務だということです。「おっ、調子がいいからこのまま続けよう」という発想で 48 分のリミットを超えて仕事を続けると、あとでガクッとエネルギーが足りなくなる傾向があるようです。

自由だ。ただ、他人も自由だ。ぶつかったときは各自で解決すること。